こんにちは!
スチームシップ広報担当の小坂です。
11/6(金)に佐賀大学で行われる、芸術地域デザイン学部1年生向けの授業『職業キャリア論』に登壇いたします!
お話させていただくのは、スチームシップの創業者であり、300名を超えるクルーとともに航海を続けるキャプテンCEO 藤山。

当日は、司会の方からの質問に答えるパネルディスカッション形式で進みます。
会社を立ち上げた経緯や、ふるさと納税を通じて地域の魅力を届ける仕事のやりがい、学生時代に取り組んでおくとよいことなどをお話しする予定です。
現場のリアルなエピソードを交えながら、学生の皆さんからの質問にもたっぷりお答えします!
地域の魅力を「表現」する仕事
スチームシップは佐賀で創業し、『地域から、未来を変えていく。』をミッションに掲げる会社です。
社名は、幕末に蒸気船を建造した佐賀藩から影響を受けて名づけました。
現在ポルトは全国26拠点に広がり、自治体の皆さまとともにふるさと納税事業に取り組んでいます。
地域の産品や魅力をどう見せ、どう届けるか。
私たちは毎日、その問いに向き合っています。
芸術地域デザイン学部で学ぶ「表現」と「地域」は、まさに私たちの仕事の真ん中にある・・・!
今回の登壇が、大学での学びが社会でどう生きるのかをイメージするきっかけになればうれしく思います。
描いた未来を、地域で叶えられるように。
そして好きなこと、学んだことを、地域の力に。
創業の地・佐賀から、学生の皆さんの挑戦を応援していきます!

それでは当日、皆さんとお会いできることを楽しみにしております~!