有明海に面する白石町の地は、かつて先人たちの手によって広げられた干拓地であり、そこで作られた田畑や土壌はどこまでも続く風景として今も息づいている。
そんな白石町の環境を構成する、どこまでもつづく有明海・田畑・土壌をパターン化。
さらに、そのパターンの上につくり手(生産者)やそこで生活する人々を描くことで、白石町に根ざして日々の暮らしを送る人々の様子やそこから感じられる温かさを伝えるビジュアルとして表現し、お礼状・封筒のデザインに取り入れている。
2026.08.07 ... 【掲載情報】8/7『読売新聞』にて、波佐見町の熊本地震支援プロジェクトについてご紹介いただきました。(オンライン記事あり) 2026.08.06 ... 【放映情報】8/6(木)18:15~ NBC長崎放送『Pint』にて、波佐見町の熊本地震支援プロジェクトについてご紹介いただきます。 2026.08.04 ... 【放映情報】8/5(水)18:15~ NIB長崎国際テレビ『news every.』にて、波佐見町の熊本地震支援プロジェクトについてご紹介いただきます。 2026.07.31 ... 【お知らせ】長崎県波佐見町ふるさと納税で「令和8年熊本地震」災害支援プロジェクトを開始 2026.07.28 ... 【レポート】福岡大学「情報社会と経済A」にキャプテンCEO藤山が登壇。学生90名から感想をいただきました!

有明海に面する白石町の地は、かつて先人たちの手によって広げられた干拓地であり、そこで作られた田畑や土壌はどこまでも続く風景として今も息づいている。
そんな白石町の環境を構成する、どこまでもつづく有明海・田畑・土壌をパターン化。
さらに、そのパターンの上につくり手(生産者)やそこで生活する人々を描くことで、白石町に根ざして日々の暮らしを送る人々の様子やそこから感じられる温かさを伝えるビジュアルとして表現し、お礼状・封筒のデザインに取り入れている。
制作年:2022年10月