「歴史」のイメージが強い吉野ヶ里町だが、それ以外にも暮らしに快適な環境が整っているなどの魅力が多くある。
まるで遺跡のように「掘れば掘るほど新たな魅力と出会えるまち」であることから、「DIG YOSHINOGARI」というブランドネームを設定。
ロゴは、WEBサイトや紙媒体の広告など、さまざまな制作物に配置されることを考慮して、視認性の高さを追求。
少し無骨な形は、いまもなお変化し続ける町の様子を表している。
「DIG」の「I」を吉野ヶ里町のシルエットに見立てた。
2025.03.28 ... 【お知らせ】『滋賀県栗東市』ふるさと納税管理等業務の受託候補者に決定しました! 2025.03.25 ... 【追加開催決定】2026卒向け『Steamship企業説明会』を4月5月にオンラインにて開催します! 2025.03.24 ... 3/24 佐賀大学にて「個別会社説明会」を開催します! 2025.03.21 ... 【祝】波佐見町ふるさと納税の取り組みが「ふるさとチョイスAWARD 2024」のチョイス事業者部門で大賞を受賞しました! 2025.03.20 ... Steamship・クルー300人突破記念 SNSキャンペーン開催中!!憧れの温泉ホテル・ペア宿泊券プレゼント!
「歴史」のイメージが強い吉野ヶ里町だが、それ以外にも暮らしに快適な環境が整っているなどの魅力が多くある。
まるで遺跡のように「掘れば掘るほど新たな魅力と出会えるまち」であることから、「DIG YOSHINOGARI」というブランドネームを設定。
ロゴは、WEBサイトや紙媒体の広告など、さまざまな制作物に配置されることを考慮して、視認性の高さを追求。
少し無骨な形は、いまもなお変化し続ける町の様子を表している。
「DIG」の「I」を吉野ヶ里町のシルエットに見立てた。
制作年:2020年