BLOG

≪SSインターン生の声≫~自分の“好き”を発見できた2か月半でした~

Miki:実はまったく知らなかったんです。最初は出身地である関東でインターンを探していたのですが、なかなかピンとくるものがなくて。
祖母の家が長崎県波佐見町にあるので、ためしに「インターン 波佐見」で検索してみたんです。そこで一番上に出てきたのがSSでした!

Miki:そうなんです!サイトに飛んでみたらすごくおしゃれで、ふるさと納税にたずさわっている会社だと知りました。
波佐見町のふるさと納税の話は、実は母から聞いていたんです。以前、久しぶりに波佐見町を訪れたとき、カフェやお店が増えてびっくりしていた私に「波佐見はふるさと納税もすごく人気なんだよ」と。
だからSSを見つけたときに、いろいろ話が繋がって「これだ!」と思いました。

Miki:長崎県内の自治体を担当している、ディレクターのHarukaさんのもとで仕事をしています。具体的には、一緒に事業者さんを訪問したり、返礼品の企画、受付管理をしたり、ふるさと納税サイトのSEO対策をしたりしています。

MikiHarukaさんはとにかく優しいです!仕事の進め方を手順に沿って教えてくださるし、質問にもすごく丁寧に応えてくださいます。年齢も近いので、車で移動するときはプライベートの話をすることもありました。もちろん、他のディレクターの先輩方もいつも優しくて、困ったときはたくさん質問しています!

Mikiさん(真ん中)とHarukaさん(右)

MIki:アルバイトの経験はあったけど、会社で働くのははじめてだったので「毎日8時間もどうやって働くの?!」と思っていました 笑
でもいざインターンがはじまってみたら1週間が本当にあっという間。それくらい毎日が充実していました。
朝「出勤したくない」って思う日もなければ、この2か月間イヤな思い出がひとつもないんです!むしろ出勤できる時間が残り少ないことがさみしい!
今まで日本やシンガポールで出会った大人は「お金のために働いている」と感じることが多くて、それが当たり前なんだろうなと思っていました。でもSSの人は「地域のために働いている」ように見えて。そんな姿勢からも、SSクルーのみなさんの優しさや人間性を感じています。

Miki:はい!「誕生月のクルー」として一緒にお祝いしていただきました。インターン3日目くらいだったので、まさかお祝いしてもらえるとは思わずびっくりしました 笑 ケーキもおいしかったです!
私がいたポルトは、今月お祝いしてもらったメンバーが、来月誕生日のメンバーを祝うというルールがあるので、翌月には祝う側も経験しました。クルーの一員になれている感覚があってうれしかったです。

Miki:正直、本当に戻ってきたい気持ちです!今はせっかく海外にいるので、就職は日本も海外も両方を視野に入れて考えていますが、もし日本に帰ってくるならSSに戻ってきたいです!

Miki:SSのインターンは絶対にプラスの経験になります!
自分のやりたいことが「地域のために働くこと」とは違うとしても、私のように将来やりたいことが決まっていないとしても、SSの業務や人との出会いは社会経験として素晴らしいものになると思います。相談しやすく働きやすい環境なので、ぜひチャレンジしてみてください!

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 1B3A1631-1024x683.jpg

SSでは夏の長期インターンを募集しています!
詳細はこちらをご覧ください。https://hrmos.co/pages/steamship/jobs?category=1954394224946692099

PICK UP!